●医療講演会報告一覧

  ここでは、JRPS神奈川が開催してきた医療講演会などをご紹介します。
 「報告」のリンクから、会報に掲載された医療講演会の記事を読むことができます。


●網膜色素変性に対するリードスルー薬の開発(2019年 6月)

  講師:前田 亜希子 先生 
   神戸アイセンター病院 網膜変性研究室長・非常勤医師、理化学研究所 上級研究員、ケースウェスタンリザーブ大学 眼科学 准教授
  報告(会報92号)

●網膜色素変性症に対する新規神経保護治療法開発研究(2017年 6月)

  講師:池田 華子先生 京都大学医学部付属病院准教授
    (報告 会報誌84号)

●JRPS代議員会特別講演 患者にとっての臨床試験の意味を問い直そう(2017年 6月)

  講師:武藤 香織先生 東京大学医科学研究所
    (報告 会報誌84号)

●網膜色素変性症の白内障手術の適応とは?(2017年 1月)

  講師:林 孝彰先生 東京慈恵会医科大学・葛飾医療センター准教授
    (報告 会報誌82号)

●岡山大学方式人工網膜(2016年 6月 JRPS東京)

  講師:岡山大学医学部 松尾准教授・工学部 内田准教授
    (報告 会報誌80号)

●硝子体投与アプローチからの網膜色素変性の遺伝子治療 2016年 6月 

  講師:五十嵐 勉 先生(日本医科大学眼科准教授)
    (報告 会報誌80号)

●最近の網膜変性疾患に対するアプローチ(2015年 6月)

  講師:小沢洋子先生(慶應義塾大学医学部眼科学教室)
    (報告 会報誌76号)

●網膜色素変性に対する臨床試験(2014年 6月)

  講師:山本修一先生(千葉大学大学院教授)
    (報告 会報誌72号)

●網膜色素変性に対する新しい治療法開発(2013年 6月)

  講師:九州大学病院 池田康博先生
    (報告 会報誌68・69・70号)

●iPS細胞を用いた網膜再生医療(2012年 6月)

  講師:理化学研究所 高橋 政代先生
    (報告 会報誌64号)

●人工網膜世界の現況(2011年 6月)

  講師:大阪大学大学院医学系研究科 不二門 尚 教授
    (報告 会報誌60号)

● 網膜色素変性治療に向けての最近の進歩(2010年 5月)

  講師 : 千葉大学医学部 菅原 岳史 講師 
    (報告 会報誌56号)

●症候群性網膜色素変性症 特にアッシャー症候群について(2009年11月)

  講師:浜松医科大学耳鼻咽喉科 中西 啓 先生
     (報告会報誌53号)

●網膜色素変性 京都大学眼科の取り組み(2009年 6月)

  講師:京都大学眼科 大谷 篤史 助教
    (報告 会報誌52号)

●網膜色素変性症の白内障手術に対する考え(2009年 2月)

  講師:東京慈恵会医科大学 医学博士・林 孝彰 講師
    (報告会報誌50号)

●チャネルロドプシンを用いた視覚再生の現状と今後の課題(2008年 6月)

  講師:東北大学融合領域研究所富田研究室 富田 浩史 准教授
    (報告 会報誌48号)

●網膜色素変性症の遺伝について(2007年11月)

  講師:東京慈恵会医科大学 医学博士 林 孝彰 講師
    (報告会報誌45号)

●網膜色素変性研究の現状と諸問題(2007年 6月)

  講師:埼玉医科大学眼科学教室 森 圭介准教授
    (報告 会報誌44号)

●眼の難病、今できる治療 ロービジョンと白内障(2006年 6月)

  講師:国立身体障害者リハビリテーションセンター 簗島 謙次 先生
    (報告 会報誌40号)