●サキサキ先生のパソコン教室

 視覚障害は情報障害とも言われますが、パソコンはそれを補う魔法の箱ともなり得ます。たとえ、紙の文字が見えづらくなっても、パソコンで住所録や大切な文書を保存しておけば、文字を大きくして読んだり、音声ソフトを使って読み上げさせることもできます。
 また、インターネットを活用すれば、様々な情報を検索して手に入れたり、離れた友達とメールでコミュニケーションをとることも容易です。
 ここでは、せっかくのパソコンをタダの箱にしない、活用術を紹介してゆきます。内容は少しずつ追加してゆきますが、リクエストがありましたらお気軽にメール下さい。






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